ビザプロ

ビザに関してこんなお悩みはございませんか?

☑外国人を雇用することになったが、やり方がわからない
☑国際結婚をしたが、配偶者ビザがとれるか不安
☑帰化申請をしたいが書類収取がむずかしい
☑家族と一緒に永住申請をしたい

ビザプロとは?

外国人が日本国内で取得する”在留資格”の取得サポートを支援しているプロ集団になります。
在留資格はビザとも呼ばれ、日本で活動する内容に応じて全29種類の中から選択して取得していく必要があり、自ら証明して入国管理局に申請する必要があります。
その申請に際して、私たち申請取次士を取得した行政書士であれば申請の代行が可能であり、審査官によって変わる審査基準を常に把握しテクニカルな状況にも日々対応しております。
年間問い合わせ件数は1,000件を超え、お客様の状況に合わせて許可可能性を最大限高めていくご提案をさせていただいております。

ビザプロの特徴

アジア実績多数!

中国・韓国はもちろん、近年増えてきている台湾・ベトナム・ネパール・ミャンマー・インドネシアなど、アジア出身の外国人のビザ申請を多く行っている反面、英語対応が必要な欧米諸国の対応も可能となっております。

簡単手続き・申請!

複雑な申請を分かりやすくフロー化・リストアップさせていただいておりますので、丸投げでのご依頼が可能となっており、お客様へのご負担を最小限に抑えることができます。

完全成果報酬制!

当事務所では許可を保証させていただいており、万が一不許可になってしまった場合には、再申請を無料で行わせていただき、最終的に許可にならなかった場合には全額返金の対応をさせていただいております。

主なサービス内容

就労ビザ/ビジネスビザ/配偶者ビザ/国際結婚手続き/家族ビザ/帰化申請/永住申請/定住者ビザ/留学ビザ/短期滞在

よくある質問

Q.どのような流れでビザ申請をするのでしょうか?

A.まずは無料相談でお客様の状況をヒアリングします。その後プランをお決めいただき、必要書類リストをお送りいたします。書類の収集をしていただきながら、申請書・理由書を作成していきます。書類がすべて揃った段階で、日本にある入管に申請に行きます。審査結果が出た後、その方が日本にすでに滞在している場合は、新しい在留カードを入管に受け取りにいきます。その時点でまだ海外にいる場合は、「在留資格認定証明書」と呼ばれる許可証を海外のご本人に送り、現地の日本大使館で再度申請をして来日という流れになります。

【ビザ取得の流れ】

Step.1 無料相談
Step.2 必要書類リストアップ
Step.3 申請書・理由書の作成
Step.4 入管に申請代行
Step.5 許可通知
Step.6 海外にある日本大使館で手続き(海外在住の外国人のみ)

Q.外国人を雇用したいのですが、どうすればよいですか?

A.外国人が日本で働くためには、“就労ビザ“を取得する必要がございます。
就労ビザでは、行う仕事の内容によって取得するビザの種類が変わってくることに加えて、外国人本人の学歴(基本的には大卒以上)が必要になってきます。
まずは雇用を検討している方の学歴をご確認ください。
すでに「永住権」「日本人の配偶者等」「永住者の配偶者等」「定住者」のビザを持っている外国人については、就労制限はございませんので、ビザ申請をすることなく日本人と同じように自由に働くことが可能です。

Q.相談料はかかりますか?

A.初回のご相談料は無料にて行っております。2回目以降、ご相談のみの場合は30分,5,000円+税になります。ご依頼をいただけた場合にはご相談料はいただいておりません。出張でのご相談の場合は別途交通費をご請求させていただく場合がございます。

Q.ビザ申請中ですが、ビザの期限が間もなく切れてしまいます。どうすればよいですか?

A.日本での在留資格(ビザ)をすでに持っている外国人であれば、申請中に在留期限が過ぎてしまっても自動的に“特例期間”が適用されます。結果が出るまで、もしくは2ヶ月間在留期限が延長され、この2ヶ月間の間に審査結果が出る形になります。
短期滞在(例:観光や親族訪問)で日本にいる外国人については、原則上記の特例期間は適用されませんが、地方出入国在留管理局(例:東京出入国在留管理局)で90日のビザ(査証)を持つ方において在留資格変更許可申請や在留資格更新許可申請の申請が認められた方は上記の特例期間が同様に適用となります。

Q.どのくらいの期間でビザは取れますか?

A. ビザ申請の審査時間は、提出する入管の場所(例:東京or福岡など)により混み具合によって変わります。また、ビザの内容や審査の難易度にもよっても変動します。

【ビザ申請平均審査時間】

一般的なビザ:1ヶ月~3ヶ月
経営管理ビザ:3ヶ月~5ヶ月
永住権:6ヶ月~10ヶ月
帰化申請:1年前後

Q.不許可になってしまいました。どうしたらよいですか?

A.不許可になってしまった場合は、一度だけ申請を出した入管に不許可の理由を聞きにいくことができます。
これは、申請者本人または法定代理人しかできません。そして不許可の理由次第にはなりますが、不許可の理由を改善できるようであれば、何度でも再申請は可能です。
短期滞在(日本大使館)および帰化申請(法務局)の場合は、不許可の理由を教えてもらうことはできませんので、ある程度不許可理由を予測するしかありません。

Q.ビザの手続きはどこですればいいのですか?

A.日本のビザ申請は、日本にある出入国在留管理庁(旧:入国管理局)で行うことになります。日本全国にある地方出入国在留管理局(例:東京出入国管理局)で申請を行うことになりますが、外国人が海外にいる場合は日本にいる法定代理人(例:親族や雇用企業)が代わりに申請することができます。
外国人が日本にいる場合は、外国人本人が原則申請することになります。
またどちらの場合でも申請取次士の資格を保有している専門家の代行も可能になっております。